09

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たーはるアレキの承認欲求大作戦

この間、キクチさんの承認欲求の記事読んでてさ。

承認欲求って言葉、昔はあったのかな?なんて思って。
いや、あったとしてもそんな言葉使ってたのかな?なんて思って。
仮に使ってなかったとしたら、どんな言葉でそれを表現してたのかな?なんて思って。

そもそも承認欲求って、なんなの?
いい意味で使われてるのかな?
悪い意味で使われてるのかな?
他人に認めて欲しいってこと?

マラソンってふつう普段も一人で走ってさ、レースだって一人で走ってさ、まぁ、個人的なものなわけなんだけど。
でも、そんな個人的なことを、わざわざブログに書いて、毎日毎日走ってますよ、とか、30km走やりました、とか、今度のレースの目標タイムはこれです、とか、イエ~ぃ、PB更新!とかさ、そんで、みんなにほら、オレこんなにがんばってるから、ね、だからみんな誉めてね!

ってそういう意味なんだろうか?承認欲求って。

でさ、それっていいことじゃんね。承認欲求って。

だってさ、プロとかじゃないのに、みんな仕事とか家庭とかその他もろもろ生活のメイン的なものがあるのに、それでもいろいろと時間を作って、そんで別に部活でもないのに、自分を限界まで追い込んで、そんで目標に向かって痺れるような走りをするわけだからさ。

そりゃ、少しぐらい誉めてくれたって罰は当たらないだろうよ。大人になれば実生活で誉められることもそうそうないだろうよ。だからいいじゃん、誉めてくれたって。

と僕は思う。

マラカテのいろんな人のブログを読んで、日々のがんばる姿を知り、目標に向かう過程の日々をブログを読むことでともに過ごし、そんでそんな彼らの晴れの舞台で、結果が出ようと、出まいと、その姿には痺れるだろうし、いくらでも誉めてあげるよ、むしろ誉めさせてくれてありがとう、と思うよ。
目に見える形での誉め方がポチっとすることであれば、いくらでも押すよ、押しますよってなもんだ。

で、ここからが本題だけど(笑)

これ、がんばってる姿ってのが前提なんだよね。やっぱがんばってないとさ。
誉めてもらうにはそれ相応のがんばりが必要なんだよね。
そんでまぁ、そういうがんばりをしている人たちがわりとマラカテには多く存在していると思うんだけどさ。
だから、まぁ、応援したくなるわけだよね。

そんで、そんなマラカテで全然がんばってない人をあげろ!と言われたら1、2を争う位置にたーはるアレキはいると思う(笑)
でも、そんなたーはるアレキだって時には誉められたいんだ。オレたちだってみんなに誉められたいんだよ。

これが承認欲求というやつだろうか?

そんなたーはるアレキが9月23日に皇居ランをやります。

すごくない?アレキが皇居を走る姿なんて想像できる?実際に2回くらいしか行ったことないし(笑)
たーはるさんだって名古屋の聖地、名城公園すら走ったことないんじゃないかな?たぶん。

そんなわけでお暇な方がいらっしゃれば一緒に皇居ランしませんか?というお知らせです。
時間はまだ決まってませんが昼過ぎくらいから走り始めて、すぐにでも飲み会開始したいです(笑)

しかし、今回は誠に勝手ながら参加要件というかちょっとした縛りがあります。
いえ、ブロガーとかそうじゃないとかそういうことではありません。

大変申し訳ありませんが以下の方は参加することができません。

月間走行距離が300kmを超えている方

ほぼ毎週30km走を行っている方

キロ4分で走ることが当たり前の方

今まで一度もDNFをしたことがない方

皇居を走るのに10kmじゃもったいないとか思う方

疲労抜きジョグで15km以上走る方

激沈上等的な思想をお持ちで自らの限界を超えようと思われる方


以上です。そんな方々がいらっしゃったらオレたち誉められないじゃんね。

もちろん嘘です。ごめんなさい。とくにキミ兄さんごめんなさい。

でもあの言葉が一番似合わない人間をあげろ!と言われたら1、2を争う位置にたーはるアレキはいると思う。

いつかオレたちにも、あのTシャツを購入できる日が来るんだろうか。

詳細決まったらまたお知らせします。もちろんドタ参OKです。

で、さらにお知らせです。

翌日9月24日には高尾山~陣馬山往復トレイルウォーキングを開催いたします。
こちらも振るってご応募お待ちしております。朝7時くらいに集合かな、なんて考えてます。こちらも詳細は後日。

ちなみにつらかったら陣馬まで行かずに折り返します。当然です。DNF上等です。

以上、お知らせでした。
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09

05

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5km走

走り始めたころ、近所を5km走っていた。
自分で車で距離を測って、1周5kmのコースを作った。

それが僕のマイコースだ。

いつしかそのコースを走ることはあまりなくなった。

5km走るならその分休みを多くしてドカンと走ったほうが・・・。
距離を稼ぐなら帰宅ランだな・・・・。
週末山へ行くから平日はランオフだ・・・。

いつしか近所を走ることはなくなったし、そのうち走ることそのものもなくなった。

そして人生最大の体重になったことが走り始めたきっかけだったのに、その体重すらあっさりと超えてしまった。

それでも、まぁ、オレ、走るために生まれてきたわけじゃないし。

今朝、4時過ぎに起きて、ストレッチをして4時45分に家を出た。
すぐに家を出ないのは、起きてすぐなんて体がギシギシなってまともに歩けないからだ。歳のせいだ。

走り出してすぐに、まっすぐ前を向いて走れていないように感じた。
走るってこんな感じだったっけ?と思った。

1kmを過ぎた。

6:10

途中で靴の紐を結び直してのタイムだ。
キロ6分で走れたのなんていつ以来だろう?

6月頃、帰宅ランをしていて月間144km走った。今年走ったのはその6月だけだ。
帰宅ランだとリュックを背負っているし、歩道は狭くて走りにくいし、信号待ちはあるしで、どんなにがんばってもキロ7分だった。
まぁ、それが今の自分の走力だろうと思っていた。

しかし、久しぶりに、しかも早朝に走り出してキロ6分か。

リュックだ、歩道だ、信号だ、と言い訳をたくさん用意していただけなんだな。

結局は自分の気持ちなんだな。

2kmは5:50だった。

キロ6分切った。

キロ6分切ったのなんていつ以来だろう?
覚えてないくらい前だ。

このままキロ6分ペースで走りたい。

2kmを過ぎると身体が一気にガクっときた。
手足はバラバラだし呼吸もリズムもバラバラだ。

地上で溺れているようだ。

体感でキロ7分は越えているだろう。
それでも今日の目標は5kmを止まらず歩かずだ。
ゆっくりでもいいから走り続けよう。

6:15

思ったより遅くない。
がんばれ、オレ。

5kmを32分で走った。

久しぶりに走ったな。
しかも朝ランなんて何年ぶりだろう。
人生最大の体重で32分ってまずまずじゃないかな。

そうそう、走る前は嫌で仕方ないのに走り終えると気持ちいいんだよな。
思い出したよ。

朝やけの中に一人佇みながら思った。

オレ、伸びしろだらけじゃねーか。

まだ間に合うかな。
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01

25

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僕は恐竜

先週からそこそこ走り始めて帰宅ランとかもやってみたのだが、脚やらケツやらが痛くなったのに加えて、子どもが受験生とかって格好の言い訳ができたりしてしばらく走ってなかったのだが、土曜日に怪盗さんのお宅に招かれて、楽しい時間を過ごしたあとに、オレってもうランナーですらないのにこんな場所にいていいのだろうか?とふと思ったので、またがんばって走ろうという気になった。

で、月曜日に帰宅ランをやる気満々で、仕事へ出かけた。
会社の近くには着替えるところがまったくないので会社で着替えるのだが、もちろん僕が走っているなんてことは誰にも言ってないし、言うつもりもない。
仕事もできないくせに趣味だけは満喫かよ!と思われたら困るような立場にいるのだ。

ただ、同じフロアの男性の中で僕が一番遅くに帰ることが多いので、もう誰もいない更衣室で堂々と着替えている。
女性はまだ残っている人もいるので、着替えたあとは更衣室のドアからこそこそ様子を窺い、誰もいないのを見計らってダッシュで外へ出る。

そんな思いをして走り出したのに、まさかの1km走ったところで脚が痛くて痛くて思わず歩き出した。
歩いても痛いので今日は途中離脱して電車で帰ろうかと思ったのだが、次の駅まで3km弱はある。そこまでは進まないといけない。

いま、寒波きてるよね?それでも僕はチーム75だから基本薄着だよね?ペラッペラのウィンドブレーカー1枚羽織ってるだけだよね?
それでも走ってれば平気なんだよ。だってチーム75だから。

歩いてると寒いからたまに走る。走ると温かくなるけど脚が痛くなるしケツも痛くなるからまた歩く。
足が遅いとか息が苦しいとかならいいんだけど、走ることもできない自分が悔しくて悲しくて重くて鈍い。
先週だって走ったって言ってもがんばってキロ8分とかで、ホントかよ!とか思いながら走っていた。

もう走れないのかもしれない。僕は重くて鈍くて痛いから。
もう恐竜みたいに絶滅するのかもしれない。だって重くて鈍くて寒いから。

そんな感じでとぼとぼ歩きながらコレクターズの『僕は恐竜』という歌を口ずさんでいた。



コレクターズってデビューして30周年なんだそうだ。それで30周年記念に日本武道館でライブをするんだそうだ。
コレクターズがデビューする前に、デモテープ的なものが出回っていて、そのカセットテープを誰かにもらって聴いていた。
なので1stアルバムが出たときにはそのアルバムのほとんどの曲を口ずさむことができた。
それでも僕がコレクターズを聴いていたのはデビューアルバムだけで、その後はしばらく日本の音楽を聴かなくなったし、また日本の音楽を聴くようになってもコレクターズを聴くことはなかった。

そしたらいつの間にか30周年で、デビューして初めて日本武道館でライブをやるんだそうだ。

そもそもこう言ってはなんだけど、ほとんど売れていないと思う。熱烈なファン以外で誰もが知っている曲なんてのもないと思う。
それでも活動停止とかもせずに30年ずっと活動し続けてアルバムもコンスタントに出し続けて、ライブもやり続けてって本当にすごいことだと思う。
好きなことをやってこれたのかもしれないけど、いいことばかりじゃなかったんだと思う。
それでも地道に30年も活動し続けているコレクターズはすごいし、そんな彼らの日本武道館が成功するといいなと思う。

結局、そんなことを考えながらほぼ歩きで10kmを2時間かけて家に帰った。
ランニング用の薄い手袋をしていたけど、しばらく指を動かすことができないくらい冷えていた。
まぁ、風邪をひかなくてよかった。

僕には一つのことを根気よく続ける力はないけど、少しだけそういう人たちのがんばりを見習いたいと思う。

恐竜だって脚が遅い説と速い説があるから、いつか僕だって地上をすごい速さで駆け回る日がくるかもしれないしね。
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01

17

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ラストスーツ

1月4日。
大きく息を吐きださないとスーツのズボンが穿けなかった。
その後も、毎日お腹は苦しいし、お尻とか太ももとかもピッチピチの状態で仕事をしていた。

昔、織田裕二がすごい貧乏な役をやっていて、貧乏だからスーツもヨレヨレで、そんなヨレヨレのスーツを着ているのに織田裕二はかっこよくて、それを観ていた僕は、はは~ん、そうか、服じゃないんだ、人なんだな、と思ってから洋服にお金をかけるのを一切やめた。

なのでスーツもただの作業着という感覚でしかない。
昔、工場でアルバイトした時には無料で作業着くれたのに、なんでスーツは自分で買わなくちゃいけないんだよ、と思っている。
もちろんかっこいい人はオシャレアイテムとしてスーツを楽しんでもらえばいい。
ただ、世の中にはいくらいいスーツを着ても、それなりにしかならない人種がいるというだけだ。

そんなわけで僕は春秋物のスーツと冬物のスーツをそれぞれ2着ずつしか持ってないし、もうどこかに穴が開くまでそれらのスーツを着続けている。

で、その貴重な冬物のスーツがピチピチで、さらに常備2着はあるはずの冬物のスーツの1着は、昨年の冬の終わりにズボンのお尻に穴が開いてしまい処分したために、そのピチピチスーツ1着のみになっていた。

そんなスーツを着続けて年明けの勤務を終え、すぐに3連休。
その3連休の最終日に何となく嫌な予感というか、今まで避けてきたというか、とにかく気になってふとズボンのお尻の部分を見てみると、そこには穴が2つ開いていた。

やべえ。冬物スーツがなくなった。

急いで、近所のAOKIへスーツを買いに行くと、なぜだかAOKIにはY体とかA体とかしかなかった。

AB体は?

AB体はどこだよ?なんでこういう一般的なお店でシュッとしたYやらAやらしか売ってないんだよ?

失意の中、家へ帰ると妻が、もう少し先へ行くとサカゼンがあるからそこへ行ってきなさいよ!というのをやんわりと断った。

なんで?じゃ、明日どうするの?お尻に穴の開いたスーツで仕事へ行くの?バッカじゃないの?早くサカゼン行ってきなさいよ!

だから、サカゼンは石ちゃんとかが買いに行くところなんだぞ!オレはまだ石ちゃんじゃないんだよ!

そんなわけで先週一週間、僕はお尻に穴の開いたスーツで仕事へ行った。
幸い、お尻と言っても股の下あたりだったから、たぶん誰にも見えないはずだし、穴は2つ開いているとはいえ、まだ小さい。これ以上穴が広がるとか布が裂けるとかしなければいけるはずだ。たぶん、きっと。

とにかく細心の注意を払い続けた一週間だった。
前屈みになる時には上半身を折り曲げるのではなくて、しゃがむというか、スカートを穿いた女性が何かを拾うためにしゃがむときって、横向きになって膝を折り曲げるけど、そんなふうに優しくゆっくり優雅にしゃがんでいた。

ズボンにこれ以上負荷をかけてはいけないのだ。

そんな感じで、たぶん誰にもばれることはなく、なんとか一週間が過ぎて、そんで日曜日に再度スーツを買いに行った。
今度はおっさんの味方ヨーカドーへ行ってみると、2着で3万円のスーツを買うことができたし、さらにはその2着ともツーパンツだった。

ほんの少し前までは、お尻に穴の開いた、たった1本のズボンしか持っていなかった僕が、いきなり穴の開いていないズボンを4本も手に入れてしまい、とても幸せな気持ちに包まれた。
きっとアラブの成金とかはこういう気持ちなのだろうと思った。

それにもかかわらず昨日の朝、なぜだか僕はまた穴の開いたスーツを着て仕事へ出かけてしまった。

いや、ほら、なんか新しいものを手に入れて今まで使っていたものが不用になると思うと、急に愛おしくなるってことありませんか?
まぁ、単純に新しいスーツを用意してなくて糸を切ったりとかする時間がなかったということもある。

先週同様に優雅にしゃがんだりして何とか仕事を終えたものの、このままいつまでも穴の開いたスーツを着ていくわけにはいかない。

ダメだ、このままじゃダメだ、オレはこいつとおさらばしなくてはならないのだ、と思った。

なわけで、ちょうど時間もなかったし、寒くて家に帰ってから走りに行く自分の姿が想像できなかったので、スーツとのサヨナラランを決行した。

走りだす図。


5km走った。
5km走ってみて思ったけど、スーツは走るようには作られていないみたいだ。

走り終えた図。


家に帰ってすぐに新しいスーツを取り出して、明日着て行けるように準備した。

そして改めて、年明けから粘り続けた僕のズボンを眺めてみた。


さよなら、僕のスーツ。
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22

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ランオフからの

ここ最近の、あやたたーはるアレキのトライアングルな関係について何か書こうと思ったものの時間がないので機会があれば書こうと思う。

ただ、今の流れは悪くない。そう思う。

昨日家に帰ってきたときは腰は痛いし、一昨日の飲みの疲れも取れずにいたので、30分だけ横になろうと思って寝ていると、そのまま深い眠りに落ちてしまった。

今朝4時に目覚ましがなったので何の冗談だと思って目覚ましを止めた。

ちなみに僕の目覚ましはタイマーを設定できるボタンが2つあって、一つはいつも起きる5時30分に設定してある。
よし!明日の朝は走ってやるぞ!と思ったときにはもう一つの4時30分に設定してあるボタンを押しておく。

ちなみにここ数年朝ランなどしたことないから、4時30分に目覚ましが鳴ったときは、目覚ましに悪態をついてまた寝るだけだ。

それがなぜ今日は4時なんだ?

よくわからないけど昨日、薄れゆく意識の中で4時に設定し直したのかもしれない。
とにかく4時の目覚ましを止めてさらに深い眠りにつこうとした。

しかし、これで寝てしまうと、今日のブログも更新できないなぁ、と思う。
せっかく毎日更新できてたのに惜しいことをしたなぁ、と思う。

でも、まぁ、それがアレキらしいか。
アレキってるって感じでいいかもしれないな、と思った。

4時30分に起きて、腹筋やらストレッチをやって、そんで4時50分に家を出た。

1kmであまりにつらくてやめたくなった。なんだこのつらさは?あと4kmもあるじゃないか。無理無理。いくらなんでも5kmは長すぎる。
それでも1kmのラップは6分20秒で、この間より20秒も早くなったのに気をよくして、なんとか走り続けた。

2kmであまりのつらさに、自分が昔フルで4時間切ったり、100km走ったり、山の中110km移動したなんてことは事実でもなんでもなく、ただのマボロシだったのだろうということが決定された。

4km過ぎで腰が痛くなってペースが落ちたけど、いや、あと1kmだ、あと1kmがんばれば朝靄とともに夜明けがやってきて、なんつーか、ロッキー・バルボア的な高揚感に包まれて、走ってよかったぁ、となるに決まっている。エイドリアンは松金よね子だけど、でも、たぶん、きっとがんばれる、夜明けの力は偉大だ、がんばるんだ、オレ!ラストは階段を駆け上がれ。

って、まだ真っ暗じゃねーか!

この時期の朝ランって夜ランと変わらないのね。

そんなことがわかった今朝のランニングでした。

そして今日も一日が始まる。
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