02

11

コメント:

恥知らずなジュース

昨日は久しぶりの土曜出勤で、通常なら平日よりはゆったりとしているはずなのに、平日よりさらに慌ただしい一日で、ぐったりして家に帰ってきた。
何もする気にならずに早々と寝てしまった。

今朝7時に目覚めた。

目覚めたのと同時になぜだか子どもの頃の風景というか映像というか、そういうものが不意に出てきた。
たまに、意図していないのに記憶の奥底からそういったものが這い上がってくることってあるよね?

子どもの頃は団地に住んでいた。団地だらけの街で、その団地ができたことで駅ができたような街だ。
それまでは東京に住んでいた祖母の家に同居していたのだが、そこもまた団地で僕の弟が生まれたことでそこが手狭になり、その団地だらけの街へ引っ越してきた。

祖母はそのまま東京に住み続けていたが、僕らが出ていったのが気に喰わなかったのか、その新しい居住先へ遊びに来た時には「こんな地の果てに住んで」と言っていた。

その団地へ引っ越してくる直前まで、僕と母親は青森にいた。
母親の実家は青森で一番人口が少ない村で、弟を身ごもった母親は僕を連れて里帰りしていた。
今でも一番近いコンビニが車で30分以上かかるような場所だ。

弟が2ヶ月も早く生まれた未熟児だったことや、そもそもお金がなくて実家に帰ったという、そういう何やかやの理由で、そこには1年近く滞在していた。

おかげで僕は青森市内の人でも使わないというディープな津軽弁を会得していた。

父親は元々東京の人だし、母親はすでに訛りはなかったので、その新しい団地に越してきたとき、僕だけが誰にも理解できないディープな津軽弁を話していたので、周りの人々は、あそここの一家はなんだ?なぜ子供だけ訳のわからない言語を使うのだ?と噂になっていたらしい。

父親は働くのが好きではなく、それなのにほぼ歩合という仕事だったので家にはあまりお金がなかった。
朝、起きられずに仕事を休み、会社へ休むと電話するのを母親にさせたりしていた。

そういえば、年に何回か、たまには父親らしいことをしてやろうと思ったのか、よし!明日はみんなで豊島園に行こう!と言い出すことがあった。
僕らはウキウキしながら早起きして、母親はたくさんおにぎりを作ったりして、ほら、そろそろお父さんを起こしてきなさい、なんて頃になって起こしにいっても起きるはずもなく、お昼ご飯のそのおにぎりを泣きながら家で食べるなんてこともよくあった。

だから子どもの頃の僕には豊島園という場所は想像上の場所だったし、そこはあまりに楽しく素晴らしい地上の楽園的な場所なんだろうと思っていた。

母親は内職やら託児所付きの工場のパートやら保険の外交員やらいろいろと働いていたので、僕は小学1年生からかぎっ子だった。
かぎっ子なんて言葉、今でも通じるのかな。
まぁ、かぎっ子だからといって寂しいというわけでもなく、そもそも自由なその時間が好きだった。

で、かぎっ子の小学生にはとにかく時間が有り余るほどあって、その暇つぶしというのか、なんつーか厚顔無恥な自分を思い出した。

団地の敷地内にはテニスコートがあったのだがそんなものを利用している団地の住人などはいなくて、どこかからやってきた若いお兄ちゃんやお姉ちゃんなんかがそこでテニスをやっていることがあった。

僕は何気なくとても自然な風を装って、誰にも頼まれていないのにそこで球拾いをして、そんでジュースをおごってもらったりしていた。
家に帰ってもジュースなんてあるはずもなく、せいぜい麦茶に砂糖をいれて飲むくらいで、あとで母親になんで麦茶に砂糖いれるの!と怒られるのが関の山だ。

テニスをするお兄ちゃんやお姉ちゃんたちはかっこよかったし、たまにバイクの後ろに乗せてくれて近所を1周してくれたりもした。

チリ紙交換の車がくればもちろん飛び乗ってその手伝いをしてジュースをおごってもらったし、誰かが軽トラックに乗ってこの団地に引っ越してくれば、その引っ越しを手伝ってジュースをおごってもらったりもした。

夏休みとかであまりに暇だと、駅前の3階建てのスーパーマーケットにあるレコードショップへ行き、そこの若い店員と無駄話をしたりもした。
まぁ、暇そうな店だったので店員はしばらく世間話に付き合ってくれるものの、いつまでも僕らが居座るので、そろそろいい加減帰れよ、と言われるのだが、僕らはジュースおごってくれたら帰るよと、まるでチンピラのような因縁をつけてジュースをおごってもらうこともあった。

そんな、いつもいつもジュースをおごってもらっていた少年時代のことを今朝不意に思い出して、猛烈に恥ずかしくなり、なんか久しぶりに何も考えずに、ただただ走って汗をかきてえ、と思った(笑)

今日、走れるかな。
にほんブログ村 その他スポーツブログ マラソンへ
にほんブログ村
スポンサーサイト

02

01

コメント:

くそったれの世界 前編

あれぇ。

オレ自分では完全リアルガチのスーパー記録志向タイムのみが人間のすべてだオレは数字しか信じねぇやってやるいつだってオレは本気でやってやる自己責任で体調管理もバッチリだオレの脚が止まるときそれは死ぬときだ。

な~んて思ってブログを書いていたのに、どうやらこのブログを読んでいる人たちはそんなこと思っていないらしい。

意外だ。

四方山とか妄想とか詩人とかひねくれものとか、まぁ、あれだ。
そんな風に見られているなんて思いもしなかった。

意外だ(失笑)

まぁ、たまにしかブログ書かないのにああやって名前を出してもらえるのはありがたいことだ。

33歳とかそんな頃のことだったと思う。

同じ職場に入社2年目くらいの後輩がいて、同じ課ではなかったものの、そいつと同じ課の先輩に誘われてよく3人で飲みに行った。
なんつーか3人とも酒にだらしなくて、小汚い居酒屋の安い酒というのもあるけどベロベロに酔っぱらうことが多かった。

で、その後輩は2年くらい働いてみて、職場の現実とか理想とか本音とか建て前とかそういったことにイライラしていたらしく、酔っぱらうとそういったことをネタに僕らに絡んでくることが多かった。

先輩としてあなた方はどう思っているのか?そしてこんな現状をどう変えようと思っているのか?

はっきり言ってめんどくさい奴だ。

まぁ、でも彼はとてもマジメな性格だった。そしてとても捻くれた物の見方をする人だった。
それは彼の生い立ちも関係しているのかもしれない。
女手ひとつで育てられたのに、その母親ですら彼が中学生の頃に亡くなってしまい、生きることに追われながらも、県内でも有数の進学高に入学し、アルバイトをしながらその進学校で勉強し、そして大学を卒業した後に、東京へ出て来て、ようやく社会人となって働き出したこの職場がどうにもがまんできないようだった。

まぁ、働き出して2年目というのはそういう時期なのかもしれない。

で、とにかくある日いつものように3人で飲んでいて、3人でベロベロになって、また彼が僕らに噛みついていた。
ところがその日の彼はいつもに増して僕らに絡み続けていた。

だいたいがそんなこと答えが出るようなことでもないのだ。不毛な議論だ。

あまりにしつこいので、僕も面倒になってきたのかなんだかわからないけど彼に言い放った。

あのな、お前が働いているこの場所なんてただのうんこだ!お前がしてる仕事だってうんこだよ!うんこ以外の何物でもない。いや、つーかお前がうんこだよ、いや、お前の人生だってうんこだ。オレだってうんこだ、オレの人生だってうんこだ。うんこが生きてうんこが働いてるんだからその会社だってうんこに決まってるだろ。ただのうんこだよ、うんこ。いや、つーか、もはやこの世界がうんこなんだよ。オレたちの世界はうんこなんだ!

もう3人ともベロベロだったのだろう。あんなに僕たちに噛みついていた彼は長年の謎が解けたかのような笑みを受かべながら、そーか、うんこだったんですね!オレたちうんこなんですね!そっか、そーですよね、うんこなんだから仕方ないですよね。だってうんこだもん。うんこの世界なんですね!

小学生の子どもだってそんなに連呼しないだろうというくらい僕たちはその小汚い居酒屋でうんこうんこ言い続け、終いにはうんこに乾杯!とか言いながら祝杯をあげた。

思ったより長くなったからつづく。

ってこれつづき読みたいか?

つーか、続き書くつもりか?
にほんブログ村 その他スポーツブログ マラソンへ
にほんブログ村

01

19

コメント:

希望の朝

AM5:20に起きる。

髭を剃る。風呂に入る。朝シャンだ。オシャレだ。

いや、いつも仕事から帰ってご飯食べたあとにゴロゴロしているとそのまま寝てしまうから、朝に風呂へ入るだけだ。
風呂に入らずに寝てしまうと枕カバーをしょっちゅう洗濯しないといけない。

僕がもし今度生まれ変わったとしても、おっさんの枕カバーにだけは生まれ変わりたくない。

風呂を出ると、洗濯物を干して、Yシャツにアイロンをかける。

AM5:50

また寝る(笑)

寝るといっても温かなベッドに潜り込んでヌクヌクするだけで眠れるわけでもない。
今日の仕事のことを考えて、あぁ仕事行きたくねぇ~とベッドの中で身悶えるだけだ。

AM6:30

起きる。
食パンを焼いている間に、インスタントコーヒーを入れて、ゴミ出しの準備もする。
一瞬の躊躇もせず淀みなく流れるような所作で物事は進む。

体重90kgだって、そのくらいの動きはできるのだ。

AM6:40に歯磨きをして、トイレに行き、そしてAM6:45にまた寝る(笑)

二度目のベッドは本格的に仕事へ行きたくない自分と戦う。本当に行きたくない。
このまま温かなベッドで眠れるのなら、もう二度と目が覚めなくてもいいくらいだ。

AM7:00起きる。

着替えてAM7:07に家を出る。

ゴミを出し、自転車に乗り、誰もいないのを確かめてから「さみぃ~よぉ」と声に出す。

新しい朝が来た。

いつも同じ動き。同じ時間。

昨日の朝、いつものようにインスタントコーヒーを入れて、焼きあがった食パンを取り出し、テーブルへ向かって歩きながらコーヒーを一口飲んだ。

うげぇ。なんだこれ?

コーヒーがすげえ不味い。

インスタントコーヒーを入れるときはスプーンを使わない。
長年の習慣で、瓶を片手でクイックイッってやれば見事なほどの適量を入れることができる。

体重90kgあったって、そのくらいのことはできる。

そのあとに砂糖を少々と牛乳を少々いれる。

なんだ?砂糖と塩を間違えていれたのだろうか?とにかく酸っぱいようなしょっぱいような味がする。
あまりに不味いのでそのコーヒーを流しに捨てて、またインスタントコーヒーをいれる。

今度は慎重にインスタントコーヒーをクイックイッってやって砂糖を少々、牛乳を少々。

うん。問題ない。今まで何十年も続けてきた動作だ。

一口飲む。うげぇ。不味い。なんだ?なんでこんなにまずいんだ?

そうか、最近、オレ疲れてるし、疲れが取れないし、加齢だし、初老だし、身体のあちこちがおかしいから、とうとう味覚が正常でなくなってしまったんだ。
インスタントコーヒーがおかしいんじゃなくて、オレの味覚が、オレ自身がおかしくなってしまったんだ。

なんだ?オレの味覚?ストレスか?ストレスで味覚がおかしくなったのか?
酸っぱいんだかしょっぱいんだかもよくわからない。

暫し呆然としながらも、そんなことゆっくり考えている場合ではない。
ただでさえコーヒーを余計に作ったことでいつもの動作に遅れが生じているのだ。

仕方がないのでコーヒーではなくて牛乳を飲むことにした。
冷蔵庫から牛乳を取り出してコップに入れようとすると、そこに書かれている文字が目に留まった。


飲むヨーグルト

いや、酸っぱいはずだよ。

くそ、牛乳みたいなパッケージしやがって。
にほんブログ村 その他スポーツブログ マラソンへ
にほんブログ村

12

20

コメント:

沈みかかった舟

こんな更新もろくにしないブログを読みにきていただいている方がどのくらいいるのかわからないけど、そんな方々の中でさらにこの記事を楽しみにしている方々なんて数人しかいないと思うけど、今日はそんな記事。リンさん元気かなぁ。

昨日は飲みに行った。

ここ1年くらい。今の職場に異動してきてから平日の飲み会の誘いは悉く断ってきた。
仕事がその日にならないと何時に帰れるかわからなくて、まぁ、でもだいたいいつも8時までは帰れないことが多いので約束して飲みに行くことができない。

今のところに来て1年が経つけど、相変わらず覚えることが多すぎてあまり役に立ってないし、周りの人たちは呆れながらも温かくみてはくれる。
この周りの人たちのおかげで何とかやれている。まぁ、けっこう厳しくつるし上げられることもあるけどさ。

ここ数年、生存確認的な意味合いで年に2回会って飲むという人がいるんだけど、僕がそんな感じだったので夏の恒例飲み会は中止になり、今回1年ぶりに会った。

彼は都内で働いているけど、僕が何時に帰れるかわからないから、わざわざ浦和まで来てくれて、それでも僕は19時半待ち合わせに間に合わず30分遅れた。

この集まりの主旨は、お互い生きのびて仕事を続けてこられたよ、オレたちえらいよね、と誰も褒めてくれないので、自分たちで褒め称え合うということだ。

でも、今回の彼はそろそろ限界かもしれないと言っていた。
そんなときに、いや、あと、もうちょっとがんばろうぜ、と励まし合う会でもあるのだが、なんつーか、ここ10年くらいの間に多くの知り合いがこの沈みかかった舟みたいな場所から離れていくのを見てきたし、それでもどんどん水が入ってきてこれいったいどうなるのかね?と思えるような状態であることも知っているから、一応、いや、もうちょっととは言ったけど、それも悪くないかもね、と思う自分もいた。

関係ないけど、あの北朝鮮の木造のボロい舟は、あれで帰ってこられると思って出かけるんだろうか。
それとももっと悲壮な覚悟があってのことなんだろうか。

なわけで第二の人生だか第三の人生だか知らないけど、今後の彼の動向に注目という意味も込めて、年度末あたりでまた飲もう。続けててもそうでなくても飲もう。

そんな感じでビールとサワーを1杯ずつとメガサワーとかいうやつを4杯を飲んで、メガフライドポテトとか唐揚げとかモリモリ食べたので今朝はちょっと楽しみに体重計にのってみた。

89.2kg

人生同様、体重も土俵際の攻防。
にほんブログ村 その他スポーツブログ マラソンへ
にほんブログ村

12

14

コメント:

怪盗紳士の馬鹿野郎

ブログなんてまったく更新する気にならなかったし、更新する必要性も感じなかったので、まぁ、そのままにしておいたんだけど、そしたら今日の昼休みに怪盗紳士のブログを読んでたら、ほげっ、ってなって、どうしようもなくなったので、とりあえずブログを更新しなくては、いや、ブログを更新するぞ、って思ったから、思わず書いてみるんだけど、みんな昨日の怪盗紳士のブログは読んだかい?あえてリンクは貼らないけれど、昨日の怪盗紳士のブログはマラカテの人はみんな大好き足立フレンドリーマラソンのことが書かれている記事で、さらにみんな大好き、おそよ〜♪( ´ ▽ ` )ノ♡~ローラさんのことが書かれている記事なんだけど、なぁ?あまりに面倒だから息継ぎなんてしないからな。怪盗紳士の記事には2012年の足立フレンドリーマラソンのことが書かれているんだけど、怪盗紳士はこう書いている。

足立フレンドリーマラソンに参加するということで、当日ブログ村数名で集まることになった。
集まったのはたしか、san-anさん、ハロさん、うーぱぱさん、kinさん、よんたろうさん( 元気かな~)など。


いいかい?

2012年の足立フレンドリーマラソンに参加していたのはそのほかにあと1名いるんだ。

さらに言えば怪盗紳士が書いた参加者のうちkinさんと怪盗紳士はレースには参加せずに、応援のみで、よんたろうさんにいたってはその後の飲み会だけの参加だったんだ。

レースに参加したのは、san-anさん、ハロさん、うーぱぱさん、ローラさんとそして、アレキだ!

大切なことだからもう一度言う。アレキだ!

いや、何度だって言ってやる。アレキだ!

ははは、アレキだ!
12230001.jpg

そして、アレキだ!
12230004.jpg


これがそのときのアレキの足立フレンドリーレポだ!読むがいい!
その1
その2
ラスト

そりゃ、怪盗紳士とアレキは体重も違うし走力も違う。マラカテランキングだって1位と291位だ。相容れない者同士かもしれない。
それでも僕は友だちだと思っていたのに、記憶の彼方に抹消されてしまうなんて、つれないじゃないか。

あっ、ネタだからね。とくに気分を害したとかではないよ。ホントに。きっと。たぶん・・・。

とまぁ、久しぶりに更新できたし、なんだか、まぁ、すっきりした(笑)

ハセツネ以降、まったく走りたくなくて、走りたくないならまずは歩こう、歩いているうちに走りたくなるだろうと思って帰宅徒歩を始めた。
会社から一駅先とか二駅先を歩くのだ。そのうち体がムズムズしてきて走り出したくなる作戦だ。

そしたら脚がどんどんどんどん痛くなって、今では1km歩いただけで脚が痛くなるので、歩くこともやめてしまった。
1kmで脚が痛くなる人間が70kmも自分の脚で移動できるはずもない。

そんなわけで、レースに出るようになってから初めて、現在は何のレースにもエントリーしていない状態になった。この先の予定は何もない。
もう、オレは何の呪縛にも囚われないで済むのだ。もうオレは自由だ。

今までは身だけだったけどこれで心もランナーではなく、その辺の一般的なメタボなおじさんになったのだ。
ネット上のお友だちは走ることを通じてできたお友だちばかりだ。だからもうオレにはかまわないでくれ。

そんな気持ちだ。

第1回古河はなももマラソンに参加して、その時にサブ4を取った。僕にとって思い出深い大会だ。
その後も欠かさずエントリーしてきた。レースに出ないことはあってもエントリーだけはしてきた(笑)

そんな古河はなももマラソンだけど、今回はエントリーしなかった。

次のレースは何になるのだろう。それとももう何のレースにもエントリーしないのだろうか?

まぁ、そんなことは僕にわかるはずもないさ。風にでも聴いてくれ。

風は一人で吹いている~♪月は一人で照っている~♪俺も一人で流れ者~♪

古河はなももマラソンにエントリーしなかったことで、毎年古河はなももマラソンと同日に行われるどんなにエントリーしたくてもできないレースのことを最近よく考える。

参加することはできないから走る必要もない。

う~ん、悩ましいぜ。

じゃぁ、またいつか。
にほんブログ村 その他スポーツブログ マラソンへ
にほんブログ村

プロフィール

アレキ

Author:アレキ
走りだして7年目に突入!!
走るのお休み中

カレンダー

01 | 2018/02 | 03
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 - - -

ランキングに参加しています。よろしければお願いします。

JogNote

最新トラックバック

検索フォーム

FC2カウンター

ブログ村新着記事

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR

Designed by

Ad