08

11

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青鷺ヘロン

タイトル、人の名前みたいだな。

14歳の時に音楽を聴き始めたとき、その時点でベテランというかそういう人の音楽はあまり聴かなかった。
ほら、そこから前のアルバムを遡ってレコード借りてとかやるの面倒だったし、音楽を聴き始めた僕にとって世界は新しい音楽が鳴り響いているように感じていたので新しい人の音楽を聴いていた。

だからたとえば、中島みゆきとか井上陽水とか松任谷由実とかニューミュージックとか呼ばれてた人たちのやつは聴かなかったのかな。
あとはフォークの人たちとかも聴かなかったな。

そういえば僕が14歳のときポール・マッカートニーがマイケル・ジャクソンと『セイ・セイ・セイ』という歌を歌っていて、その曲が入っているポール・マッカートニーの『パイプス・オブ・ピース』というアルバムをよく聴いていて、その中の1曲がとても素晴らしくて涙が出そうになるほどだった。

そしたらその当時、ミュージックライフって雑誌があって、その記事でジョージ・ハリスンがそのアルバムのことについて「相変わらず14歳のガキが喜ぶ音楽しか作れねぇ」と酷評していて、当時14歳の僕はとても納得した覚えがある。

そんな話ではないや。
そんでとにかくベテランっぽい人の音楽は聴かなくて、そんな人の中に山下達郎もいた。
山下達郎はベテランっぽいのもあるけど、とにかく見た目と音楽のギャップがありすぎて馴染めないというのもあるし、その14歳の頃、僕の友だちが「タツローは最高だよ」と言いながら僕の耳元で、こ~うきあつが~る♪と歌うのがうっとうしくて絶対に聴くものかと思ったことも理由の一つだ。

だから、中島みゆきとかそういうのはもっと後になってチョロッと聴いたりしたけど、山下達郎だけはまったく聴いたことがなかった。

話変わるけど、15年くらい前かなぁ。会社で10歳くらい年下の後輩がいて、彼は音楽が好きで僕にホワイト・ストライプスを教えてくれたりして、だからたまに音楽の話をしていた。
彼はおとなしくてあまり感情を表に出さないというか、そんなタイプだったんだけど、あるバンドの話をしたら急に盛り上がって、ボク、あのバンド大好きなんですよ、チョーかっこいいですよね!ファンなんですよ!、といつもより興奮したように話し始めて、僕もそのバンドの音楽を熱心に聴いていたから、こっちも、おぉ!そうなの?って盛り上がって、そんで、どのアルバムが好きなの?と訊ねた。

そしたら彼が

あっ、ボク、ベスト盤しか持ってないんで

と言い出して、僕は、ええええええぇぇぇぇ、あんなに盛り上がってちょーかっこいいとかファンだとか言っておいてベスト盤しか持ってないってどういうことぉぉぉぉ?

って思ったけど、とりあえず世の中にはいろんな考えの人がいるから、ボソッと、あぁ、そうなんだ、と答えておいた。

ホント、いろんな人がいるものだ、と思う。

で、いつだったか、知らない人のブログで、あるバンドのファンだというそのバンドへの熱い思いを書いている人がいて、彼らの曲に何度も救われ、生きる希望を与えてもらい、今日も生きていけるのは彼らのおかげだというようなことを書いていて、そんでそんな彼らの新譜が発売されたのですごい楽しみだぁ、と書いていて、そんで最後に

今からレンタルしに行ってきま~す♪

って書かれていて、僕は、ええええええぇぇぇぇぇ、そんなかけがえのないものをたくさんたくさんもらっておいてCDはレンタルで済ますって、もらうばっかりってどういうことぉぉぉぉ?

って思ったけど、なんか腑に落ちないけど、世の中にはいろんな人がいるから、そっかぁ、と思った。

世の中にはほんとありあまるほどの主義主張があって、ありあまるほどの正義があって、その自分の主義主張を理解させるために精力を傾けるとか、本当に不毛なことだと思う。
一人の人間にひとつの主義主張で終わるわけでもなく、またほとんどの人は自己矛盾的な考えもあるだろうし、そうすると相反する主義主張も持ち合わせていて、まさに世界は主義主張のカオスなわけで、そんな世界が好きでもあり、嫌いでもある。

で、そういった誰かに理解させなくてはならない主義主張など持たないというのが僕の主義主張なわけで、これもまた自己矛盾のカオスの中に放り込んでしまえばいい。

あれ?なんの話だ。

ああ、とにかく今年の夏、僕は初めて山下達郎を聴いた。どこかで聴いたことがある曲ばかりでビートルズかよ、と思った。
クソ暑い中、家に帰ってから山下達郎を聴いていると涼しげな気持ちになれるので、今年の夏は山下達郎をよく聴いていた。

今は雨が降っている。何もしないうちにもう夏も終わるなぁ。

山下達郎はベスト盤をツタヤで借りてきたけど、でも僕は大ファンだ(笑)
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07

30

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富士登山競走の応援

7月は土曜出勤をよくしてて、だから、ほら、代休とか取りなさいとか言われてて、あれ?そんじゃ、あの平日に行なわれる、あのレースの応援に行けたりしちゃうんじゃねーの?と思って、だからほら




20170728IMG_2631.jpg

来ちゃった(笑)

で、これって普通のマラソン大会と違ってどこで応援するにも自分の脚で山を登らなくちゃいけなくて、さすがに山頂は無理!絶対無理!ってことになったけど、それでも1時間半くらい登ってたら、あまりに辛くて自然と涙が出た。


で、どうにか着いて、オレはもう一歩も動かねーぞ!と思った。


20170728IMG_2635.jpg


で、すぐにトップの選手がやってきて、まあ、薄々は知っていたけど、本当に富士山を走ってた。

僕が、つい先ほどヨレヨレのヘロヘロになってキロ25分ペースで登ってきた山道を当然のように走ってた。

マジ、かっこいい、と思った。

その後もやっぱみんなかっこよくて、そんな姿を見ていると、なんかこっちがいろいろもらいすぎるから、少しでも返せねぇかなぁ、と思いながら、手叩いて、声かけた。

ぐわTの人がやってきて、声をかけた。
それにしても富士登山競走にぐわTってシュールすぎる。

この姿をぜひ、ぐわT販売でボロ儲けしていた、あやたさんとるみおかんさんに見てほしいと思った。

あっ、いや、ボロ儲けはウソです。たぶん(笑)

で、変態と言われてるmakoさんがやってきて、でもレース自体も変態だから、すごくその場の風景に溶け込んでいらして、それはそれですげえなと思った。

そのあとはまたもや、ぐわTのやべっちさんとか、かまかまさんとか、ぞりおさんとかに声をかけることができて、まんちんさんとbgさんは通り過ぎてから気づいたから声をかけられなくて、あとはネコさんを待つのみとなった。

いや、ここ一年くらいのネコさんのやる気が、他人のくせになぜだか僕は嬉しくて、いや、僕は相変わらず何もしていないのに、いや、だからこそ、ネコさんの応援をするのを楽しみにしていた。

ネコさんは痩せない自分を嘆いているけど、その痩せない大型ランナーのネコさんがどれだけ全国の大型ランナーに勇気を与えていることか。

痩せたランナーはただのランナーだ。

あっ、いや、全ランナーの9割に該当するであろう痩せたランナーさん、ごめんなさい。

そんなことを思いながらネコさんを待っていた。
レース前に体調を崩したようだから、今回は苦戦しているようだったけど、それでもネコさんはやるだろうとしか思えなかった。

ま、あんなギリギリの痺れるような展開が続くとは思ってなかったけど。

ネコさんはやっぱりなんかオーラみたいなものがあるので、やって来たときはすぐにわかった。
五合目の関門ギリギリだったと仰っていたけど、これから先はネコさんの本領発揮区間でもあるので、よりいっそうの声援を送った。

20170728IMG_2634.jpg

ネコさんが通り過ぎてすぐにランナーはもうやってこなくなったので、本当に関門ギリギリだったんだな、と思った。

その後は五合目コースへ向かい、ゴールの250mくらい手前のロードになるところで応援した。
五合目コースはスピードが全然違うし、ロードの延長という感じで、山頂コースとはまったく違う競技に思えた。

女性1位の人がネコさんのお友だちだということはわかったけど、ホント信じられないほど速かった。

ここでも、ぐわTの人がいて、声をかけたけど、その人も速かった。
この姿をぜひ、ぐわT販売でボロ儲けしていた、あや~以下略。

みそらさんがさ、富士登山競走に似つかわしくない美白な感じで駆け上がってきたときはちょっと惚れそうになった(笑)
つーかさ、あの人ってばたぶんリミッターはずれちゃうような走りをできるような人なんだな、と思った。
だから直前にケガしようが体調崩そうが、限界を超えた走りができちゃうんだろうな。

美白なのか追い込み過ぎて顔面蒼白なのかあれだけど、とにかくかっこよくて惚れそうになった(笑)

マル夫さんも速くて、しかも満面の笑みで声援に応えてくれて、なんかすごく楽しんでたな。あんなきつくて意味不明なレースなのに。

今回初めて富士登山競走を見ることができたけど、やっぱり意味不明で過酷なレースだよな。
それでもみんなかっこよくて、すごくて、なんかいろいろ思うことがあった。
こんなレース出たいとはまったく思わないけど、でもまた機会があったら応援に行きたい。

坂道は登るものじゃない、走るものだ

富士登山競走の応援をしているときに前を通り過ぎるランナーの人々を見ていてそう思った。

あっ、いや、もちろん僕はキロ25分で歩くものだ。
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07

27

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たからもの

一昨日久しぶりにブログを更新。

そしたら昨日久しぶりにコメントが入る。

あれ?コメントどこ?と思う。

そしたら2年前の記事にコメント入ってた。

今年、信越五岳に参加する人が僕の信越五岳の記事を読んでコメントしてくれた。

あまり参考になるようなことを書いてはいないけど、こうやって昔の記事を読んでくれて、そしてコメントしてくれるのはとてもうれしいことだ。

そのまま、その当時の記事を読もうとした。

そしたら完走したよ、って記事にとてつもなく大量のコメントがあって、そのコメントの数々を読んだ。

もちろんたくさんのコメントをいただいたことは覚えているし、その当時は何回か読み返した。

でも内容までは覚えていないから、また読み返してみた。

読み終えた。

このたくさんのコメント。

たからものだなぁ、と思った。

ブログだろうとコメントだろうと誰が何をしようと自由だ。

だからとくになんともない。

ただ、僕のコメント欄が誰かを叩きのめしたり、誰かに叩きのめされたりするのに使われていないことは、うれしかった。
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07

25

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家族

なんなんだ、この蒸し暑さは。

朝、会社に着くころにはビショビショだ。
Yシャツも中に着ているTシャツもぐっしょりだ。

更衣室では若者どもが身体にスプレーを吹きかけてるけどあれなんなの?
身体が冷えるの?汗がひくの?それとも臭いが取れるの?

オレそういうのわかんないから、でもそれなに?って訊けるほど仲良くもないから、毎日更衣室で気になってるよ。
誰か知ってたら教えて。なんていうスプレー買えばいいの?

一人更衣室で汗で濡れたタオルにファブリーズ吹きかけてるんだからな。
なんかこれ違うよなとか思いながら。

帰りは帰りで自転車乗りながら顔から汗がポタポタ流れ落ちるのを止められないぜ。

一日がんばったオレのYシャツとTシャツとタオルはただ洗濯機に入れたくらいじゃ臭いが落ちないから、つけ置き洗いは欠かせないぜ。
帰ったらすぐにつけ置き洗いをしたりするからブログなんて書いてる暇などないぜ。
でもバケツにつけ置きとかめんどくさいから、洗面台にお湯を張ってYシャツとTシャツとタオルをつけておくんだぜ。

それを家族に見つかると本気で怒られるんだぜ!

見つからないように見張ってないといけないからブログなんて書いてる暇なんかないぜ。

最近、吐き気はするし胸がムカムカするし頭はクラクラする。
それは肉体的な症状なのか精神的な症状なのかわからない。
人間の身体って実に繊細にできている。

とにかく吐き気がするぜ!ムカムカするぜ!クラクラするぜ!

そうするとやっぱり家族が大変かもね。不機嫌で汗臭い人が家にいると面倒だよな。

この間、ある人と話をしていた。
いや、ある人っていうか全然知らない人だ。初めて会って、そしてもう二度と会わないような関係の人だ。

彼女はつい最近、夫を亡くしたんだそうだ。
それもいきなりぶっ倒れて二度と戻って来なくなるような感じで亡くなったんだそうだ。
夫とはとても仲良くて、一度も喧嘩をしたことなどなくて、子どもがこの春に就職して家を出て行ったので、これからは夫婦でゆっくり過ごそうねって話していたんだそうだ。
子どもが巣立っていったのを機に彼女は仕事も辞めて、本当に夫婦仲良くゆっくり過ごそうと思っていたら、わずか3ヶ月で夫が亡くなってしまったんだそうだ。

僕は、なんというか必要以上に同情はしないし、自分の想像の範疇でしか共感はできないけど、それでも彼女の話を聞いていた。
もちろん僕は仕事中で、その話をじっくり聞くことが仕事ではないけど、でもできる範囲で彼女の話を聞いていた。

帰り間際に彼女は、夫もあなたと同じようにソフトな語り口で穏やかでニコニコしている人でした。○○さんは夫に似ていたのでなんか話しすぎてしまってすみませんと仰った。
本当に穏やかで優しくて一度も喧嘩したことがなくて仲がよかったんです、と最後にまたそう仰った。

僕は心苦しかった。
いや、僕はソフトでも穏やかでもなんでもない。これは仕事だからだ。
僕は、あなたの夫のようなできた人間ではないし、まったく吐き気がするぜ!とかって呟くし、虫ケラだし、カスなんだからと言いたかった。
家族とはケンカだってするし、寝起きに話しかけられると無視するし、声を荒げることだってよくあるし、うるせえくそババア!と捨て台詞を吐いて2階へ逃げることだってあるんだよ、と言いたかった。

もちろん言わなかった。ニコニコしながら見送った。

そのあと、なんか世の中のすべてのものに対してなんか悪いなぁ、と思って、そんでとくに家族に悪いなぁ、と思って、でも結婚してから今まで誕生日以外の日にケーキだとかそういったものを買って帰るとかって一度もしたことなくて、だからなぜかわからないけど、別に家族が好きなわけでもなんでもない210円のアーモンドチョコレートをなぜだか買って帰って、そんで家にいた家族に、その210円のアーモンドチョコレートをあげた。

なにこれ?って訊かれる前に2階へ逃げた。
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いちいちブログなんか書くなよ。

06

17

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新しき自転車の光と道 前編

今までずっと黙っていたことがある。

まぁ、積極的にお知らせするようなことでもないし。

僕の家は駅から2.5kmくらい離れている。今の前に住んでいたところもそのくらい離れていた。

僕の実家は駅までバスに乗っていく。だからいつか僕が家を出ることになったときには、絶対に駅まで歩いていけるところに住もうと固く心に誓っていた。

それなのに2.5kmだ。
まぁ、ここはエアで60kmとか走ってしまうバ○どもが集まるようなところだから2.5kmなんてすぐじゃん、って思うかもしれないけど、そんな考えは非常識的ですからね!

とにかく駅まで遠い。なんでそんな遠いところに住んでんだと思われるかもしれないが、まぁ、家庭的な事情というものがあり、そこでは僕の意見などもずく酢くらいの扱いでしかない。もずく酢うまいんだけどな。

まぁ、そんなわけで僕は駅前に駐車場を借りて、駅まで車に乗って通勤していた。
いくらフルマラソンを走ろうがロングトレイルレースを走ろうが、毎日の2.5kmには勝てないのだ。金で解決できるのならそれでいいじゃないか。

100km走ったことだってあるくせに、2.5kmに車を使うなんて、ということが恥ずかしくて、秘密にしていた。

秘密って(笑)

当初、ここへ越してきたばかりの頃は自転車を利用していたのだが、いろいろ事情があって車を利用するようになった。
ちなみに田舎のくせに駅前駐車場は人の足元を見るかのような傲慢な料金設定だ。

それでも駅まで車だと、ハメハメハ大王の歌のように風が吹いても遅刻しないし、雨が降っても休まないで済む。
それは毎日会社最寄り駅へ降り立つたびに、今日も仕事に来ることができたとホッとするような種類の人間にとってはとても重要なことだ。

そんなわけでもう10年以上、自宅最寄り駅まで車で通っていた。

あれは去年の12月初めのことだ。

僕の子どもはその頃、受験生だった。
受験生のくせにろくに勉強もしないで、ろくに勉強もしないくせに塾には通っていた。

最近の塾って、個別授業とかいってほぼ家庭教師みたいだから単価が高い。さらには塾の設備使用料とかもあるので家庭教師より値段が上がるかもしれない。
偏差値はろくに上がらないのに、マジで?と思うような金額がいつも口座から引かれていた。

さらには夏期講習だとか冬期講習とか冬期講習事前準備講習とか受験前対策講習とか、詳しくはわからないけど、そういったオプションがたくさん発生して、その都度別料金が口座から引き落とされるので、毎月いくら払えばいいのかよくわからなくなっていた。

そんな12月の初めに駅前駐車場屋から電話がかかってきた。

11月末の駅前駐車場料金が残高不足で口座から引き落とせませんでした、と。

以前、間違えて2ヶ月分の料金を引き落としたときには何ヶ月も連絡などなかったくせに、料金が引き落とせなかったときには数日で連絡がくる仕組みだ。

僕はわりとお金の管理にはうるさいので今まで一度も残高不足で引き落としができないなどということはなかったのだが、調べてみるとたしかに残高不足で引き落としがされていなかった。

駅前駐車場と子どもの塾費用は同じ口座から引き落とされていて、あまりに積み重なるオプション料金により、その月の塾代がとんでもない金額になっていて、それで残高不足になったようだった。

あぁ、もう無理。金で解決できない。

子どもの塾がよりよい効果を出しているとは思えないけど、この場合、どちらを削るかといえば、それはもう考えるまでもないだろう。

そんなわけで駅前駐車場料金を支払いに行くと同時に、今月一杯での駐車場解約手続きをした。

まぁ、今までも飲んだ帰りとか歩いて帰るの面倒だったし、転勤して会社が近くなったから雨が降ったら車で会社まで行って近くのコインパーキングに停めてしまえばいいじゃないか。

と、そう思うことにした。

まずは、あれだ。自転車が必要だ。

そう。僕は自転車を持っていなかった。
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こんな話なのにつづく(笑)

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アレキ

Author:アレキ
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